はたらく・暮らす・整える

手帳術と仕事術、習慣のアップデートと、あれやこれやのレビューとか。

半年前の自分がもっと走れと言っている【 #1000日継続マラソン 245日目】

過去の自分を振り返りつつ、1,000日後の自分をかたちづくっていく取り組みの245日目です。

*タイトルの「#1000日継続マラソン」は、途中で歩いたり立ち止まったりしても、最後までゴールを目指すことをイメージしています

▼1000日継続へのチャレンジのきっかけはこちら

ブログ更新

昨日(2018/6/29)更新した記事

半年前(2017/12/29)に更新した記事

気づきとこれから

昨日は

デイリー連載の2記事と、ダイエットプラン活動成果振り返り記事の合わせて3記事を更新。

ダイエットの期限まで残り1ヶ月となりました。

活動が成果に現れてきてはいるものの、目標とはまだ開きがあります。

どこまで迫れるか、1日1日の活動がそのまま結びついていきます。

半年前の12月29日は

楽しむ生活術、1000日継続マラソン、習慣化日次レビューの3記事を更新。

1記事目は、楽しむ生活術

たまの長い休みもぼーっとしてるうちに、あっという間に終わってしまいます。

そうしないためには、まず「タスク管理」をしっかりと行うことです。

その日やることを順番に書き出し、所要時間と始める時間、もしくはトリガーとなることを書き足していきます。

あとは、それに沿って実行していきます。

そして、もう一つ忘れてはならないのが、1日の終わりに「レビュー」をすること。

出来たことをチェックして、残りを翌日のタスクに加えていくのか、やらないことにするのか判断していきます。

もちろん、タスク管理とレビューをもってしても、やっぱりやれなかったことは出てくるでしょう。

ですが、それでも行えたことの方が結果的には上回り、充実感を持って休日の終わりの日を迎えられていることでしょう。

2記事目は、1000日継続マラソン記事

1年前は更新した記事はなかったものの、当日の日記を読むと、この日も人事評価の自己評価をつけることと、タスクをやり遂げることに苦心していました。

自己評価とはいえ客観的でありたい、でも出来るだけ評価してもらいたいと思うと、どうしても時間がかかってしまうんですよね。

とは言え、飾ったとしても評価されるのは、等身大の自分。

自分で自分を成長させて、成果を出すしかないのです。

3記事目は、その日の習慣化日次レビュー記事

年末年始休みのランニング計画を立てていました。

あわよくばと狙っていた120分間走とはなりませんでしたが、この日から8.5km、8km、11kmと立て続けに長めの距離を走ることができていました。

この日に計画したからこその成果です。

どんどんランニング計画を立てていきたいと思います。

ボディマネジメント

昨日

  • 23時8分就寝ー5時31分起床、浅い眠り
  • 食事コントロール:1日1食生活を継続
  • 自転車通勤:無し(この日までの6月出走日数:14日、月合計距離数:322km)
  • ランニング:無し(この日までの6月出走日数:14日、月合計距離数:48.5km)
  • 筋トレ:12分間ワークアウト+3分間バーベル
  • 体重:64.2kg

半年前

  • 22時44分就寝ー5時52分起床、熟睡
  • お弁当づくり:休日のため無し
  • 自転車通勤:冬季休止(この日までの12月出走日数:0日、月合計距離数:0km)
  • ランニング:8.5km(この日までの12月出走日数:16日、月合計距離数:67.5km)
  • 筋トレ:12分間ワークアウト
  • 体重:67.8kg

気づきとこれから

昨日は

あわよくば片道だけでも自転車通勤をと思っていましたが、ちょうど朝と帰りの時間帯が雨で、あえなく断念しました。

その代わり、予定に無かった3分間バーベルトレーニングを追加実施。

体脂肪率を17%台で保てているのは、計測開始以来初めてのことかもしれません。

半年前は

8時間眠ると、もうこれ以上は寝られないよという感じで、ぱっちりと目覚めることができます。

年末年始休暇中は、「早寝の8時間睡眠」をキープすることを方針としていました。

まとめ

この「1000日継続マラソン」記事は、いわば半年レビューでもあります。

半年前はどうだったのか、そこから半年経った自分は改善できているのか、成長できているのか。

あらためて気づくこと、学ぶことも出てきます。

今回は、半年前の自分はもっと走っていたことに気がつきました。

休日のランニングもそうですし、月間合計距離数でも。

そうなると、半年前の自分に負けてはいられません。

梅雨はまだ明けていませんが、7月はランニング強化月間として、出走日数だけではなく距離数にもこだわっていきたいと思います。