はたらく・暮らす・整える

手帳術と仕事術、習慣のアップデートと、あれやこれやのレビューとか。

日曜日のブログ更新頻度【 #1000日継続マラソン 219日目】

過去の自分を振り返りつつ、1,000日後の自分をかたちづくっていく取り組みの219日目です。

*タイトルの「#1000日継続マラソン」は、途中で歩いたり立ち止まったりしても、最後までゴールを目指すことをイメージしています

▼1000日継続へのチャレンジのきっかけはこちら

ブログ更新

昨日(2018/6/3)更新した記事

半年前(2017/12/3)に更新した記事

気づきとこれから

昨日は、デイリー連載の3記事を更新。

「1日1捨」は文字通り1日に1つだけ手放すのですが、だんだん気持ちの加速がついてきて、ドサドサと捨てたくなってきました。

部屋に余白スペースができてくるのを見ると、とても清々しいものがあります。

半年前の12月3日は、2記事を更新。

ひとつは、1000日継続マラソン記事。

手帳を使うことの効能について、あらためて確認していました。

頭の中だけで考えようとすると、素材を思い浮かべることとそれを組み立てることの2つを同時にしなければなりません。

手帳に素材を書いてから考え始めれば、脳は組み立てることだけに専念することができます。

この場合、思考スピードは負担が減る分、2倍以上になります。

まとめる際はデジタルで行っても、素材を見える状態で並べて俯瞰するのは、まだアナログのほうが優れている面があります。

2記事目は、その日の習慣化日次レビュー記事を書いていました。

冬休みの工作を通じて考えたこと。

自主性に任せようとする一方でなかなか難しいのが作り方。

自分から見ると経験がある分、完成形のイメージから逆算して、どういう手順・どういうポイントを抑えてつくれば良いか見通しが立ちます。

それをついつい先回りして口出ししてしまうのですが、プロセスの失敗が少ない分、息子が学べることが減ってしまいます。

ものづくりは「うまくいく方法を知っている」ことより、「何をすると失敗するのか知っている」ほうが、次へ活かすことができます。

とは言え、完全に失敗すると彼の場合は意気消沈して投げ出してしまいます。

失敗するぎりぎりのところまで我慢して、最低限の気づきを与えることで自分で考えられるようにカバーする。

さじ加減を探りながら、一緒に成長していきたいと思います。

ボディマネジメント

昨日

  • 22時58分就寝ー4時47分起床、熟睡
  • 食事コントロール:1日1食生活を継続
  • 自転車通勤:無し(この日までの6月出走日数:0日、月合計距離数:0km)
  • ランニング:無し(この日までの6月出走日数:1日、月合計距離数:5km)
  • 筋トレ:12分間ワークアウト
  • 体重:65.4kg

半年前

  • 21時59分就寝ー5時7分起床、熟睡
  • お弁当づくり:休日のため無し
  • 自転車通勤:冬季休止(この日までの12月出走日数:0日、月合計距離数:0km)
  • ランニング:無し(この日までの12月出走日数:2日、月合計距離数:11km)
  • 筋トレ:12分間ワークアウト
  • 体重:68.2kg

気づきとこれから

昨日は、早起きと1日1食こそ平日と同様に行ったものの、運動習慣は緩めで過ごしました。

半年前は、運動量をキープできている一方で、体重がまったく変わらない状態が続いていました。

まだこの時点では、自分に合った食事コントロール方法を見つけられずにいました。

まとめ

日曜日は、現在も半年前もほかの曜日より、更新記事数が少ない傾向にあります。

翌週への準備も行っているので、公開する記事数は意図的に少なめにしているのですが、一方では曜日を問わずにペースを維持したい気持ちもあります。

更新頻度を上げるとなると当然負荷も高くなりますし、その分、休日に行っている家庭のことなどへも影響してしまいます。

特に後者は無視できないので、当面は現在のペースを維持しますが、平行して家庭とブログのバランスをとるやり方を探っていこうと考えています。