はたらく・暮らす・整える

手帳術と仕事術、習慣のアップデートと、あれやこれやのレビューとか。

仮説検証ダイエット【 #1000日継続マラソン 137日目】

過去の自分を振り返りつつ、1,000日後の自分をかたちづくっていく取り組みの137日目です。

*タイトルの「#1000日継続マラソン」は、途中で歩いたり立ち止まったりしても、最後までゴールを目指すことをイメージしています

▼1000日継続へのチャレンジのきっかけはこちら

ブログ更新

昨日(2018/3/13)更新した記事

半年前(2017/9/13)に更新した記事

気づきとこれから

昨日は、デイリー連載の2記事と、続けることとその目標の置き方に関する記事のあわせて3記事を更新。

少しでも途切れると「減点方式」になる目標設定ではなく、途切れることがあっても実施したことだけを積み上げていく「加点方式」のほうが、結果的には続けやすくなります。

半年前の9月13日は、その日のお弁当づくりに関する記事を更新。

同じメニューのお弁当が3日続いて書くことがなくなり、その頃リリースされたばかりのiPhoneについて書いていました。

ボディマネジメント

昨日

  • 22時28分就寝ー5時35分起床、熟睡
  • 食事コントロール:1日1食生活を一時中断し、タンパク質+ビタミンの補給を強化
  • ランニング:2.5km(この日までの3月出走日数:8日、月合計距離数:19.5km)
  • 筋トレ:12分間ワークアウト
  • 体重:66.2kg

半年前

  • 22時33分就寝ー4時45分起床、熟睡
  • お弁当づくり:ご飯にごま塩と梅干し、煮卵、ニラと豆もやしのナムル、茄子の焼き浸し、プルーンと冷凍マンゴー
  • 自転車通勤:なし(この日までの9月出走日数:0日、月合計距離数:0km)
  • ランニング:なし(この日までの9月出走日数:0日、月合計距離数:0km)
  • 筋トレ:なし
  • 体重::70.4kg

気づきとこれから

昨日は、1日1食生活を一時中断して、タンパク質補給強化を開始しました。

体重の停滞期突破策として、栄養が足りていると身体が認識するように仕向けるためのものです。

この仮説があっているか、どれくらいの期間を必要とするかはわかりませんが、まず今週実践して検証してみたいと思います。

半年前は、お弁当では菜食を心がけていたものの、ライフログノートを確認すると、朝食にデニッシュを食べていたりとちょっとアンバランスなことをしていました。

生活のコンセプトがなかったため、一貫性のある行動と選択になっていなかったのだと思います。

まとめ

思うような結果にならない時こそ、仮説検証の出番です。

原因仮説を立てて、それに対する施策を立案する。

あとはやってみれば何かしらのデータが得られるので、仮説を検証してみればいい。

自分の身体ひとつで行えるダイエットは、仮説検証のトレーニングに最適です。